「マンガ大賞2019」に篠原健太さん『彼方のアストラ』…ウェブ発作品の受賞は初

1: すらいむ ★ 2019/03/19(火) 17:19:31.92 ID:rFEc2mI09 マンガ大賞に篠原健太さん 「彼方のアストラ」  書店員ら全国の漫画ファンの投票で決まる「マンガ大賞2019」は19日、篠原健太さんの「彼方のアストラ」(集英社)に決まった。  篠原さんは東京都生まれ、千葉県出身。  受賞作は、近未来の9人の少年少女が宇宙旅行の最中に遭難するSFミステリー。  漫画配信サイト「少年ジャンプ+」で16年5月~17年12月に連載、単行本は昨年2月刊行の第5巻で完結した。  ウェブ発の作品の受賞は08年の同賞創設以来、初めて。 共同通信 2019/3/19 17:16 https://this.kiji.is/480651299702178913

続きを読む

今期覇権候補『ぱすてるメモリーズ』第2話がBD収録中止・配信停止に

1: 風吹けば名無し 2019/03/19(火) 14:30:45.03 ID:dT4VUZRMM 【重要なお知らせ】 「ぱすてるメモリーズ」Blu-ray&DVD及び配信に関し、ぱすてるメモリーズ製作委員会の判断により、 一部内容を変更させて頂くこととなりました。 皆様にご迷惑を、お掛け致します事を深くお詫び申し上げます。 変更後の内容は以下の通りです。 〇配信:第1話の配信停止と、第1話修正版2019年3月26日以降よりの配信。 〇配信:第2話の配信停止日。 2019年3月25日23時59分迄 〇Blu-ray&DVD:全3巻の発売中止 〇Blu-ray:Blu-ray Boxの発売  発売日:2019年6月5日(水)  構成:Blu-ray BOX全1巻  収録内容:第1話、第3話~12話+映像特典

続きを読む

「34歳のキャラに煙管を持たせられなくなった・・・」少女漫画誌で喫煙描写NGに。過剰な規制に読者から不満の声

1: 記憶たどり。 ★ 2019/03/19(火) 13:42:30.86 ID:V9KGYpp69 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00010002-finders-ent 『HIGH SCORE』津山ちなみさんのツイートが話題に 集英社が発行する少女マンガ誌『りぼん』で連載を持つ、漫画家・津山ちなみさんのツイートが波紋を呼んでいる。 1995年からギャグ漫画『HIGH SCORE』を連載している津山さんは15日、同誌のタバコ描写規制により、 作品に登場する34歳のキャラクターに煙管(キセル)を持たせることが出来なくなったと明らかにした。 4月3日発売の「5月号」が、煙管の最後の登場となる。 津山さんのツイートによると、3年ほど前に煙管から煙が出ている演出が禁止となったとのこと。 津川さん自身はタバコを苦手としながらも、マンガの描写の小道具として重宝していたという。 『りぼん』は少女マンガ誌であるため、「喫煙表現NGは全然あり」と理解を示した津川さん。 過去のコミックスについては、修正が入ったり絶版になったり規制は入っていないとのこと。 そして、「私は『りぼんっ子が最初に触れる変な漫画』を描く人であり続けたいので、りぼんのルール内で頑張るだけです」 と決意を表明し、さらに『りぼん』誌面ではなくコミックスでの煙管の再登板の可能性に言及した。 津山さんの上記のツイート…

続きを読む

NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告

1: ニライカナイφ ★ 2019/03/19(火) 10:50:17.94 ID:LBxUezGW9 ◆ NASA、大きな小惑星が地球に接近していると警告 米航空宇宙局(NASA)は、大きな小惑星EA2が地球の近くを通過すると伝えた。 22日、EA2は地球から約30万5000キロの距離まで接近する。 これは地球から月までの距離よりおよそ8万キロ近い。 速度は秒速約5キロ、直径は18~40メートル。 NASAは9月、地球に70~160メートルの小惑星SP1が接近していると伝えた。 同小惑星は地球から587万キロの距離を通過した。 ツイート:https://twitter.com/Rainmaker1973/status/1106685520057380865 ※リンク先に動画があります スプートニク 2019年03月18日 14:27 https://jp.sputniknews.com/science/201903186044317-NASA/ https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

続きを読む

なぜ僕は、ジャンプ漫画家からテレビ局に新卒入社したのか 『大泥棒ポルタ』の北嶋一喜

1: muffin ★ 2019/03/18(月) 11:49:32.43 ID:bdxq11BW9 https://post.tv-asahi.co.jp/post-80506/ 2019年03月17日 テレビ朝日でバラエティ番組のチーフディレクターとして働く北嶋一喜(きたしま・かずき)。 好きな漫画家は『シティハンター』の北条司や『I”s(アイズ)』『電影少女』の桂正和だという彼は、大学時代に週刊少年ジャンプで漫画『大泥棒ポルタ』(2005年~2006年)を連載していた過去も持つ。自身の連載が終了した後も、人気漫画『黒子のバスケ』でアシスタントを続けながら就職活動を行っていたそうだ。 北嶋ディレクターは現在、サンドウィッチマンとKis-My-Ft2が出演する『10万円でできるかな』を担当。その傍ら、番組の“こぼれ話4コマ漫画”を描き、番組SNSに掲載している。 そんな異色の経歴を持つ北嶋ディレクターに、漫画家ではなくテレビ局で働くことを決めた理由や4コマ漫画について話を聞いた。 ◆小学生の頃から「漫画を“連載”していた」 ―漫画家として活躍していたにも関わらず、テレビ局で働くことに決めたのはなぜですか?― 「漫画にこだわらず、“何かを作って人を楽しませる・人の感情を動かす”ことがやりたかったのが一番の理由です。なかでもテレビというメディアは圧倒的に多くの人に観られるので、それもやりがいかなと思い選びました」 ―なるほど、漫画も“人を楽しませたい”…

続きを読む

最近のコメント