父親厳しくガンダムを家で見ること出来なかった男性。話題についてくため家電屋のテレビで粘る→現在の姿

1: 名無しさん@涙目です。(空) [DE] 2019/02/01(金) 13:45:41.39 ID:YHbZ8uCv0● BE:842343564-2BP(2000) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00000301-oric-ent ――「ガンダム」とご自身の出会いを教えて下さい。 【生ガンダム】小学校4年生当時、厳しい父親の影響でガンダムをテレビで見る事が許されていなかった私は、何とかクラスの話題についていくため、近所の家電ショップに足しげく通い、ガンダムを勉強しました。ガンダムの話さえできれば友達と話す事ができた。大袈裟な表現かもしれませんが、私にとってガンダムは命の恩人なのです。 ――当然ガンダムが好きだと思いますが、どのモビルスーツが一番好きですか? 【生ガンダム】やはりガンダムですね。もちろんカッコいいってのもありますが…。これも小4の時の話ですが、近所の神社の夏祭りでガンプラが当たるくじ引きがありました。そのくじ引きの屋台で、全財産をつぎ込み何とか手に入れたのが“1/144ガンダム”でした。当時、ガンダムは人気でなかなか手に入らないレアな存在でしたが、それを手に入れ他のモビルスーツに比べ、頭一つ二つ飛び出た存在になりました。 ――このパフォーマンスを続けているモチベーションは何でしょうか? 【生ガンダム】GP隊の存在を知らない人が偶然ゲレンデで我々を見かけ「今日はここに来て良かった」…

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富田靖子のガンダム愛爆発 シャアヲタだったことに驚きの声

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/25(金) 21:20:24.90 ID:yikkeDOr9 1月25日、女優の富田靖子(49)がNHK総合の情報番組『あさイチ』のプレミアムトークのコーナーに出演。そこで“ガンダム愛”について語る場面がありYahoo!トレンドランキングにランクインし話題になっている。 同番組の司会を務める博多華丸・大吉とともに映画『めんたいぴりり』で共演している富田。この日は撮影秘話や富田の素顔に迫ったトークを展開した。 命名が好きだという富田は、自身の芸名を当時大好きだった漫画の主人公の名前にしたかったというエピソードを披露。 すると大吉から「アニメとか好きなんですか?」と質問され「少女漫画もアニメーションも大好きなんです」と笑顔で答えた。 さらに「シャア・アズナブルって人が大好きで」とガンダムのファンだと話し、当時シャアがテレビ画面にアップで映るとフィルムカメラで撮影していたというエピソードをテンション高めに明かした。 これに対し視聴者は「えっ!? 富田靖子…シャアヲタなの!? 意外ぃ~」「富田靖子先輩そんなにガンダムっていうかシャア大佐のおたくだったのか……」と驚きのコメントが相次いだ。 また、ファンからはお馴染みとなっているようで「富田靖子のシャア好きは筋金いりだよ。 だアニメの市民権が得られずオタクが迫害されていた時に上映された『逆襲のシャア』の宣伝特番にでるぐらいだよ」「富田靖子のシャア好きは昔からガチで…

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「閃光のハサウェイ」映画化に富野由悠季がコメント「まさかという驚きがあった」

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CH] 2019/01/23(水) 16:29:54.66 ID:+SkaZwi80 BE:306759112-BRZ(11000) 劇場版「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」の原作者である富野由悠季より、映画化に際してのコメントが到着した。 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」は、1989年に出版された富野書き下ろしによる小説。 富野は「30年ちかく前に書いたノベルスの映画化は、原作者として嬉しい。 まさかという驚きがあった、しかも三部作」と映画化への感想を話す。 また「本作のテーマは現代にこそ必要だと判断をされて」映画化に至ったと製作関係者から聞かされたことについて、 「ガンダムのファンの皆々様方が牽引してくださった道筋があったおかげで、 今日、本作のテーマが現実にたいして突きつける意味があると知った」とファンへの感謝を述べた。 さらに「製作する世代が若くなり、それを享受する観客がさらに若くなれば、 それら次の若い世代が、いつか人の革新――ニュータイプ――への道は拓いてくれるのではないかと信じるのである」と作品への期待を寄せた。 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」は劇場版3部作として来冬より上映予定。 監督を村瀬修功、脚本はむとうやすゆきが務め、音楽を澤野弘之が担当する。 「閃光のハサウェイ」映画化に富野由悠季がコメント「まさかという驚きがあった」(コメントあり) https://na…

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『機動戦士ガンダムZZ』はなぜ評価されてない? 子ども向けテイストと古臭いMSデザインが要因か

1: フォーエバー ★ 2019/01/14(月) 14:08:42.64 ID:t6EFO+6T9 日本には、数多くのロボットアニメが存在しているが、その中でも依然圧倒的な人気を誇るガンダム。ただ、脈々と続くガンダムシリーズの歴史に中には、あまり評価されていない不遇なタイトルもある。 たとえば1986年に放送がスタートした『機動戦士ガンダムZZ』なんかは、その代表例といえるだろう。(文:松本ミゾレ) 敵MSは前作で登場したガザCの発展系だったりで、子どもが見ても地味なイメージ 『ZZ』の不人気ぶりについてはこれまでも散々議論されてきた。たとえば前作の『機動戦士Zガンダム』とは正反対の、明るくて子ども向け(というか子どもに媚びすぎて、子どもにすら「ガキっぽい」と思われる作風)のテイストがウケなかったとかだ。 ほかにも、主役機のZZガンダムにスマートさがなくて、ガンプラとして魅力を感じにくかったとか、いきなりグレミーの反乱によってネオ・ジオンが分裂するのが、どうにも理解できない、といった点が指摘されている。 加えて、いちオタクとして付け加えるならば、登場するMSに新鮮味がないのも、この時期のガンダムの特徴である。特にネオ・ジオン側のMSは、前作で登場してきたガザCの発展系という、どうにも古臭いイメージのマシンが多い。 しかも搭乗するのは、ファーストの時代から変わらないジオンのノーマルスーツを着用したパイロットも多く、ロートル感が半端なかった。 僕が小学…

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