吉高由里子、「耳をすませば」の感想が独特と話題

1: ひぃぃ ★ 2019/01/12(土) 12:12:12.22 ID:rBgNTAhW9 女優の吉高由里子(30歳)が、1月11日に地上波放送された映画「耳をすませば」について感想のツイートを投稿し、反響を呼んでいる。 「耳をすませば」は、中学生男女のピュアな恋心が描かれる物語。吉高も「ジブリやっぱりやばぃぃぃいキュン死しちゃぅぅうううう 宮崎様どんだけピュアなん なんでそんな澄んでるの 頭から煙でてきそうぅううう 心が裏返しにされて剥がされそう 学校行きたいぃぃい 知らない人同士からひとつひとつ 知って行きたいぃぃいい あつぅーぅ なんか 身体あつぅぅうー ぐわぁ」と身体に変調を来してしまうほど、話にのめり込んでしまった様子だ。 吉高のSNSには「私もピュアさにやられて身体あつぅー」「ジブリいいですよね」「熱い気持ちが伝わってくるw」「病気じゃないといいけれど」「表現が独特!」といった反応が寄せられている。 2019年1月12日 4時23分 ナリナリドットコム http://news.livedoor.com/article/detail/15861826/ 画像

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千と千尋の神隠しの幻のエンディングとか言う怖い話

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/01/05(土) 04:52:33.679 ID:NH8RmPkDr 実際は映画館でもDVDでも流れていないのに多くの人が観たことあるかも?と錯覚して記憶してしまっているエンディング トンネルを抜けるまでは決して振り向いてはいけません

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【アニメ】『紅の豚』声優が明かした裏話

1: しじみ ★ 2018/11/02(金) 17:36:51.35 ID:CAP_USER 宮崎駿が原作・脚本・監督を務めた映画『紅の豚』(1992)が2日よる9時から日本テレビ系でノーカット放送。 「カッコイイとは何か」を宮崎監督が描いた作品はテレビ放送の度にSNSなどで話題になり、同作で声優を務めた森山周一郎(ポルコ・ロッソ役)、加藤登紀子(マダム・ジーナ役)は公式ブログ・Twitterなどで製作時の裏話を明かしてきた。  本作は『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ』『風立ちぬ』などで作品に飛行機への愛情を注ぎ込んできた宮崎監督が(ジブリの由来はイタリアの飛行機の愛称「ギブリ」)、自らを投影したキャラクターを主人公にし、空を飛ぶことへのこだわりと想いをつめこんだ大人のロマンあふれる冒険活劇。 豚になってしまった飛行艇パイロットのポルコ、未亡人・ジーナ、若く優秀な飛行艇整備士のフィオ、キザな飛行艇パイロットのミスター・カーチスの4人を軸に、ポルコの生き様が映し出される。「飛ばねぇ豚はタダの豚だ」などの名セリフ、マンマユートを筆頭に魅力的な空賊たち(「マンマユート」はイタリア語で「ママ、助けて」という意味)などが登場し、高い人気を誇っている。  ポルコの声を担当した森山は2015年9月に更新したブログで主演決定のエピソードをつづっている。宮崎監督からの電話が自宅に入り、最初は「どちらの宮崎さん?」となったそうだが、「間髪入れず娘が『お父さん!断っちゃダメ!!』とバッテ…

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【アニメ】『もののけ姫』の誕生の舞台裏

1: しじみ ★ 2018/10/26(金) 14:19:00.07 ID:CAP_USER  映画『もののけ姫』が26日、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(夜9時~)で放送される。本作の裏設定やさまざまなエピソードに迫る。  同作は、“タタリ神”に死の呪いをかけられてしまった青年・アシタカが主人公。呪いを絶つ方法を探す旅の途中でアシタカは犬神に育てられた少女・サンや、タタラ場を率いるエボシ御前と出会う。この作品には、監督の宮崎駿のさまざまな思いを込められており、人気キャラクターであるエボシ御前は製作の途中で亡くなるはずだったが監督のお気に入りだったこともあり「やっぱり殺せない」と議論が起こったという。  また、カウンターテナー歌手・米良美一が歌う主題歌の「もののけ姫」は、宮崎監督自身が書き下ろしたもの。アシタカの心の中の声をイメージしたといい、同曲には2番の歌詞がなく、監督が「1番しか書けない」と語ったそうだ。ほかにも、製作期間中の1995年9月には宮崎監督が腎臓結石のために救急車で病院に運ばれ、その日のうちに仕事へ復帰するというエピソードも。 同作の「生きろ。」というキャッチコピーはコピーライターの糸井重里が考案。決定するまで、宮崎監督とFAXで何度もやり取りが行われたのは有名な話だ。また、『もののけ姫』の1週間後に「生きろ。」と正反対の「だからみんな、死んでしまえばいいのに…」というキャッチコピーの映画が公開された。その作品とは『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Ai…

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